よくわからない

とにかくよくわからない

プードルってデカイのね。

プードルってデカイのね。

— 1ヶ月前
生命力すごい!

生命力すごい!

— 1ヶ月前
"『ベビーブーム』を今、読み直してみると、そこに書いてあることがイチイチ当たっているのに改めて驚かされます。 さて、最近、アメリカでは、ミレニアル世代の生態が注目されています。ミレニアル世代とは、ピュー・リサーチ・センターの定義では、1981年から2000年までに生まれた世代です。年齢的には33歳を先頭として、13歳までです。彼らは「ジェネレーションY」と呼ばれることもあります。 ミレニアル世代が一体、どんな生態をしているかについては、色んな研究があるけれど、今年に入ってから、特にその特徴が鮮明に意識されはじめているように感じます。 具体的には: クルマに興味がない
郊外に住みたがらない
シェアすることを、厭わない
環境問題、社会問題などへの関心が高い などです。"
— 4ヶ月前
"そして一言で解雇規制の緩和、雇用の流動化とマクロにいっても、ミクロで見ればどういうことが起こるのかというと、お父さんがいい会社に務めていてそこそこいい分譲マンションに住んでいる家庭があったとして、お父さんが急に失業したりするわけである。そうすると会社の給料を当てにしていた住宅ローンが払えなくなるので、急にボロいマンションに引っ越すことにもなるし、私立の高校に通っていた子供が、公立に転校したりすることになるだろう。当然だが、こうしたお父さんのうちの何人かは自殺するかもしれない。中高年男性の自殺は何らめずらしいことではない。しかし、それはもともとそういう地位にあったのがおかしいことであり、市場原理により正しいポジションに戻っただけであるともいえる。そしてリストラで企業業績は回復し、その空いたポジションを埋めるために、若年層に複数の雇用が生まれる。ミクロに見ればいくつかの悲劇は発生するであろうが、そういった社会のダイナミクスは必要であり、筆者は経済全体で見れば悪いことではないと思っている。"
— 1年前
"筆者が常々指摘していることだが、財政政策や金融政策など裁量的なマクロ安定化政策そのものに、新たな付加価値を生み出す力はない。マクロ安定化政策が企図するところは経済変動の平準化であり、消費水準のボラティリティを抑えることで家計部門の効用を高めることである。消費水準そのものを高めることが企図されているわけではない。マクロ安定化政策だけで潜在成長率を引き上げ、消費水準を恒常的に高めることは不可能である。もしも、そうした政策だけで潜在成長率を高めることが可能だとすれば、古今東西、あらゆる国がすでに豊かになっていたはずである。"
— 1年前
"「自民党の古い体質の象徴だ」「実力が備わっていればいいのでは」。各陣営や有権者の受け止め方は様々だ。  山崎氏は「世襲は古い政治の姿そのものだ。国民不在と言わざるを得ない」と批判する。一方、大西氏の陣営は「世襲の是非は有権者が判断すること。正々堂々と戦うのみだ」とする。  桜井市の主婦(77)は「地元のことをよく理解し、身近でずっと政治家の姿を見てきた人。当選すれば、しっかりと引き継いで仕事をしてくれるはずだ」。橿原市の主婦(36)は「主義主張を見極めて、人物本位で選びたい」と言う。"
— 1年前
"銀座の目抜き通りにユニクロができていたり、新宿で昼ご飯が800円でしっかり食べられたり、デフレ社会だなぁとは思うんですけど、でも、この日本社会の「行き届き」具合は、尋常じゃないすばらしさだと思っていたもので。 GPI135位の国と比べるまでもなく、先進国と呼ばれる国と比べても、普通の国民が平和に、安全に、消費者として王様のような暮らしができるのは、日本ぐらいですよ。 たしかに、人口減社会、成熟した社会に到達して、今後目指す方向性を見失っていて、おっしゃるように自殺は多いし、希望が見えないような気はする。むしろ、GPI低位の国の方が、低位な分目指す方向性がはっきりしているし、国民の多くにちまちまと余計なことを悩んでる暇がないので、希望がより輝いて見えるようには思う。「貧しいけれども、子どもたちの目は輝いていました。」型の希望はあると思う。 しかし、その彼らの希望するものをすでに十分達成して、その次を模索しているのが日本社会だと思うのです。そして、そのことを世界に誇っていい。 日本はすばらしい、とか言ってると、国粋かユーフォリアでボケてるのか、という目で見られそうですけど、マスコミはある意味「問題」を報じるのが仕事なわけで、それがすべてではない、むしろマスコミの報じないところに日本のすばらしさがあるわけで、あのエントリに、「やっぱり、そうだよな」と、安心いたしました。 まぁ確かにマスコミはそういう仕事ではあるけれど、でも、マジでマスコミの人は少し考えなおしたほうがいいと思う。ネガ・キャンペーンをやりすぎて、日本人、心底自信を失っている。本気で悲観的になっている。ネガからポジは生まれない。こんなにポジ要素満載の国なのに、ネガにばっかり注目して叩いている。もう飽きた。そういうの。"
— 1年前